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~清らかな水・澄んだ空気・豊かな自然環境が育んだ「安心・安全」な飛騨の農畜産物をみなさんへ~

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飛騨トマト

平成26年8月16日に放送されたテレビ番組で
飛騨トマトが紹介されました!

うまい!新鮮!飛騨トマト

お腹の中から、クールビズ

飛騨トマトは、『うまい!新鮮!』を合言葉に、7月から11月まで出荷される夏秋トマトです。関西・中部・関東・北陸各地へ出荷しています。高冷地であり、比較的消費地に近いという利点を生かし、より新鮮でおいしいトマトを消費者にお届けしています。

現在は370戸の農家が130ヘクタールで栽培し、年間に260万ケース(4キロ箱)、個数で表すと年間5,200万個を出荷する夏秋トマトの一大産地です。

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安全・安心!飛騨トマト

飛騨トマトを生産する「飛騨蔬菜出荷組合トマト部会」は、「ぎふクリーン農業」や「GAP(農業生産工程管理)」に取り組み、より安全で環境に配慮した農業を実践しています。

>ぎふクリーン農業について詳しくはこちら

ぎふクリーン農業シンボルマーク
ぎふクリーン農業シンボルマーク
飛騨産農産物シンボルマーク
飛騨産農産物シンボルマーク

飛騨トマトの歴史

豊かな自然環境の中栽培される飛騨トマト
豊かな自然環境の中栽培される飛騨トマト

飛騨地域でのトマトの栽培は、昭和20年代に始まりました。

昭和40年代には、全国に先駆けて「雨よけハウス」による栽培を導入。高品質な夏秋トマト栽培を確立し、一大産地としての地位を確立しました。

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飛騨トマトのPR

飛騨へ観光に訪れ、このステッカーを貼った車を見かけた方はいませんか?

これは飛騨トマトのPR用に作ったステッカーです。農家が、自分達の車に貼って、飛騨が美味しいトマトの産地であることを、一人でも多くの方に知っていただけるよう、がんばっています。

PRステッカー
PRステッカー
うまい!新鮮!飛騨トマト

お客様との交流

トマト消費宣伝活動
トマト消費宣伝活動

夏から秋の出荷最盛期には、生産者・JA職員が都市部量販店の店頭で、消費宣伝活動を実施します。

女性生産者が店頭に立ち、お客様に試食を勧めながら飛騨トマトをPRします。生産者が直接消費者の声を聞ける大切な機会となっています。

今後の栽培品種の選定にも消費者の声を反映したいと考え、平成23年度には、2,000名の消費者を対象に食味に関するアンケート調査を実施しました。

飛騨トマトの「かんたんレシピ集」

かんたんレシピは女性生産者が考案
かんたんレシピは女性生産者が考案

トマトをもっとたくさん食べていただくために「飛騨トマトかんたんレシピ」を作成しました。レシピ考案者は、すべて飛騨トマト生産農家のお母さんたちです。自分たちが育てたトマトを美味しく食べてもらいたくて、愛情いっぱいのトマト料理が満載です。

>かんたんレシピ集はこちら

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